おみやげを持たせる人々

遊びに行くと、義母は肉をくださり、叔母は果物をくださる。

肉は妹娘(つまり孫)が好きなので、いつも用意しておいてくれるもので、まぁ「おばあちゃん」としては普通にもたせちゃうよね、という範疇。

ピンとこないでしょうが、通常のいちごパックの1.5倍の大きさがあります。
ピンとこないでしょうが、通常のいちごパックの1.5倍の大きさがあります。

で、叔母はすごく果物をくれる。
これが、すごく美味しいものなの。ありがたやー。

ただ、量がね、多いのです、けっこう。。。

ヤマナカさんに電話をかけるのを傍で聞いていて、ちょちょちょちょちょ!待てよ!と言いたくなるのだけど、止めるわけにもいかず…。
(自分の叔母じゃないし。)
「何が欲しい?」とか「◯◯は好きかしら?」と聞いてくださると、食べきれませんから、とお断りもできるけど、単位が“箱”あるいは“10個”。

うちは、わたしがそんなに好きじゃないのもあり、出すのを忘れちゃうのよね、これが。
娘らも嫌いなワケじゃないけど、わたしが出さなければ食べようがないので、ダメにしちゃうコトも…。
アァ、モッタイナイ。

今回はがんばって食べております。
まだ、デコポンとリンゴがある。
がんばる。

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