環境整備 その3:ターゲットディスプレイモード

なんとなーく好調に思えた「画面共有」だったけれど。
動くときに画面がもさっとするし、くっきり見えるまでに時間がかかって。
これでは眼精疲労に拍車がかかってしまうぅぅ。

で、どうにかできないものかと思っていたら。
ターゲットディスプレイモードというのを発見。

ターゲット・ディスプレイ・モード(OS X の機能)を使用して、Mac の内容を別の Mac のディスプレイに表示することができます。
OS X Yosemite: 別の Mac をディスプレイとして使用する

そうだった。
そもそも、MBPは外部ディスプレイに繋いで使ってたんだった。
けど、現状で、わたしのディスプレイはiMacの後ろの重ねて置かれていて、それを使うにはiMacをどかさないといけない、と思ってたので。
外部ディスプレイというのは、早い段階で消されてたんだった。
そうか。iMacも外部ディスプレイとして使えるのか。便利。

と、さっそく、いつものお店でThunderboltのケーブルを買って……。

たかっ!
Thunderboltなケーブルって、こんなに高いのか!
けど、それで快適な環境になるのなら、まぁしょうがないか…。

で。
待つこと1日。(うっかり、カートに入れたままにして「注文」しなかったので、待ってしまった。)
さて。ちゃんと繋がって機能するでしょうか?

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